株式会社コミクス 代表 鈴木章裕が語る「ご縁を繋ぐ」経営哲学|SaaS支援1,400社超の実績と生成AI時代の成長戦略

株式会社コミクス代表取締役社長(CEO)の鈴木章裕氏は、企業のDX推進を人とITサービスの両面から支援する経営者として知られている。

同社が運営する「kyozon.」は国内優良SaaS企業1,300社以上の売上拡大を支援するプラットフォームへと成長し、取引SaaS事業者数は1,425社に達した。

「ものすごいベンチャー展」「AI & ChatGPT展」など大規模イベントの主催者でもある鈴木章裕氏に、株式会社コミクスの事業戦略と経営哲学について詳しく伺った。

株式会社コミクス 鈴木章裕氏のプロフィールと経歴

本日はよろしくお願いいたします。まず、鈴木さんご自身と株式会社コミクスについてご紹介いただけますか。

鈴木:よろしくお願いします。私は株式会社コミクスの代表取締役社長を務めている鈴木章裕と申します。当社は企業のDX推進を人とITサービスの提供で支援する会社で、2025年11月30日現在、取引実績企業数は1,772社に達しています。

私の生き甲斐は「ご縁を繋ぐことにより、すべての企業の皆様に喜んでいただくこと」なんですね。この理念が株式会社コミクスのあらゆる事業の根幹になっています。

株式会社コミクスの事業概要

株式会社コミクスではどのような事業を展開されているのでしょうか。

鈴木:大きく分けて7つのサービスを提供しています。中核となるのは、国内優良SaaS企業の売上拡大支援プラットフォーム「kyozon.」の運営でしょう。取引SaaS事業者数は1,425社を超え、SaaS事業者のための経営プラットフォームとして多くの企業様にご活用いただいています。

また、「ものすごいベンチャー展」「地方創生サミット」「ものすごいHR展」「AI & ChatGPT展」といった大規模イベントの主催も手がけています。すべて「ご縁を繋ぐ」という軸で一貫した事業展開を行っているのが、株式会社コミクスの特徴といえるかもしれません。

鈴木章裕氏が語る「ご縁を繋ぐ」ビジネス哲学

「ご縁を繋ぐ」という理念について、もう少し詳しくお聞かせください。

鈴木:私がビジネスの世界で長く活動してきて痛感したのは、良いサービスや優秀な人材があっても、それが必要としている人のもとに届かなければ意味がないということでした。逆に言えば、適切なマッチングさえできれば、双方にとって大きな価値が生まれます。

株式会社コミクスの事業は、SaaS企業と導入検討企業を繋ぐ、プロ人材と企業を繋ぐ、経営者同士を繋ぐ、といった「橋渡し」の役割を担っています。私はその「繋ぐ」ことに最大の価値を見出しているんですね。

鈴木章裕氏の経営理念が生まれた背景

その経営理念はどのような経験から生まれたのでしょうか。

鈴木:特にSaaS業界では、素晴らしいプロダクトを持っていても営業リソースやマーケティング力が不足している企業が多くあります。一方で、業務効率化や生産性向上を求めている企業は山ほど存在する。両者を繋げることで、日本企業全体のDX推進に貢献できると確信しました。

株式会社コミクスを通じて、一社でも多くの企業様の成長に貢献したい。それが私、鈴木章裕の使命だと考えています。

株式会社コミクスが運営するkyozon.の強みと実績

株式会社コミクスが運営する「kyozon.」について詳しくお聞かせください。

鈴木:kyozon.は、国内優良SaaS企業の売上拡大を支援するプラットフォームです。2025年11月30日現在で、取引SaaS事業者数は1,425社に達しました。SaaS事業者のための経営プラットフォームとして、リード獲得から営業支援まで幅広くサポートしています。

1,425社というのは驚異的な数字ですね。なぜこれほど多くのSaaS企業に選ばれているのでしょうか。

鈴木:最も大きな理由は「成果報酬型」というビジネスモデルでしょう。株式会社コミクスの「kyozonベーシック」という新規リード獲得支援サービスは、成果報酬型で提供しています。SaaS企業にとって、初期コストを抑えながら新規顧客を獲得できるのは大きなメリットになりますから。

現在、導入実績サービス数は1,064サービスに上ります。成果が出なければ費用は発生しませんので、SaaS企業にとってはリスクなく営業力を補強できるわけです。

kyozon.のプラットフォームとしての優位性

kyozon.のプラットフォームとしての強みをもう少し具体的に教えてください。

鈴木:kyozon.には、SaaSを導入したい企業の担当者が多く訪れます。彼らは業務上の課題を解決するためのツールを探しているわけですから、非常に温度感の高いリードなんですね。単なる広告経由のリードとは質が違います。

また、株式会社コミクスでは単にリードを渡して終わりではありません。SaaS企業の営業活動全体をサポートする体制を整えています。導入検討企業の課題やニーズを把握した上でマッチングするので、商談の成約率も高くなる傾向にあります。

株式会社コミクスが提供する7つのサービス

株式会社コミクスでは複数のサービスを展開されていますね。それぞれについてお聞かせいただけますか。

鈴木:はい、現在7つのサービスを提供しています。すべて「企業の成長を支援する」という共通の目的を持っていますが、アプローチは異なります。順番にご説明しましょう。

bondプレミアム:MRRを平均5,000万円引き上げる営業支援

鈴木:まず「bondプレミアム」は、統合型の営業支援ソリューションです。特徴的なのは、MRR(月間経常収益)を実績ベースで平均5,000万円引き上げているという点でしょう。現在63社に導入いただいています。

SaaS企業にとってMRRは最も重要な指標の一つですから、その向上に直接コミットするサービスとして高い評価をいただいています。単なるリード獲得だけでなく、営業プロセス全体を最適化することで、持続的な売上成長を実現するお手伝いをしています。

トップ営業なれるくん:LINEで学べる営業育成サービス

「トップ営業なれるくん」というユニークな名前のサービスがありますね。

鈴木:2024年5月27日にローンチした比較的新しいサービスで、LINEで質問するだけでBtoB事業領域のトップ営業マンを育成できるというものです。マーケティング領域のトップマーケターになれたり、新規事業開発のプロフェッショナルになれたりする機能も備えています。

2025年11月30日現在で、導入企業数122社、利用ユーザー数2,379人に達しました。従来の営業研修は時間もコストもかかりますが、このサービスなら日常業務の中で自然とスキルアップできる。忙しい営業担当者にとって、すきま時間を活用した学習は非常に効果的なんです。

株式会社コミクスの生成AI活用支援サービス

生成AIを活用した支援も展開されているとのことですが。

鈴木:はい、私、鈴木章裕が特に力を入れている分野です。株式会社コミクスでは、各種生成AIを活用した業務の生産性向上支援を提供しており、BPO型またはOJT型で展開しています。研修サポートAIの提供、研修用LMSの提供も含めた包括的なパッケージになっています。

直近1年の導入実績企業数は206社に上ります。生成AIは使い方次第で業務効率を劇的に改善できますが、多くの企業では「何から始めればいいかわからない」「どう活用すれば効果が出るのかわからない」という状態でした。株式会社コミクスはその橋渡し役として、実践的な活用法を伝えています。

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鈴木章裕氏による経営者向け生成AI活用顧問

経営者向けの生成AI活用顧問というサービスもあるそうですね。

鈴木:経営者限定で、私、鈴木章裕自らがマンツーマンで生成AIの活用法を伝授するサービスです。現在37名の塾生がいらっしゃいます。

経営者の方々にとって、生成AIをどのように経営に活かすかは重大な関心事でしょう。しかし、一般的な研修では物足りなかったり、自社の状況に合わせた具体的なアドバイスが得られなかったりすることも多い。このサービスでは、経営者同士だからこそ話せる内容も含めて、実践的な活用法をお伝えしています。

営業顧問サービス:競合優位性を持つ企業限定

営業顧問サービスについても教えてください。

鈴木:「競合優位性と差別化要素がある企業限定」という条件を設けて、営業顧問サービスを提供しています。現在68社にご利用いただいています。

なぜ限定しているかというと、どれだけ営業力を強化しても、商品やサービスに競争力がなければ成果は出ないからです。逆に、明確な強みを持っている企業であれば、営業戦略の改善だけで売上を大きく伸ばせる可能性が高い。お互いにとって意味のある関係を築くための条件設定なんです。

デジパラ:15万人のプロ人材を48時間以内にマッチング

「デジパラ」というプロ人材斡旋サービスについてお聞かせください。

鈴木:デジパラは、国内最大規模となる15万人の登録データベースの中から、企業のご要望に見合ったプロ人材を最短48時間以内に提供するサービスです。業務委託契約でプロ人材(フリーランス)を斡旋しており、現在558社の企業に様々なプロ人材を提供しています。

企業がDXを推進する上で、専門人材の確保は大きな課題になります。正社員として採用するとなるとハードルが高いですが、プロジェクト単位でプロ人材を活用できれば、必要な時に必要なスキルを持った人材を確保できる。株式会社コミクスの「繋ぐ」サービスの一つですね。

鈴木章裕氏が主催する大規模イベントの意義

鈴木さんは様々なイベントも主催されています。「ものすごいベンチャー展」「地方創生サミット」「ものすごいHR展」「AI & ChatGPT展」など、多岐にわたりますね。

鈴木:イベント主催も「ご縁を繋ぐ」という私の生き甲斐の延長線上にあります。ベンチャー企業と投資家を繋ぐ、地方と都市を繋ぐ、HR担当者同士を繋ぐ、AIに興味を持つ人々を繋ぐ。オンラインでの繋がりも大切ですが、リアルな場での出会いには独特の価値があると考えています。

AI & ChatGPT展の開催背景

特に「AI & ChatGPT展」は時代を象徴するイベントですね。

鈴木:生成AIの登場は、ビジネスのあり方を根本から変える可能性を秘めています。多くの企業経営者や担当者が「どう活用すればいいのか」「自社にどんな影響があるのか」と模索している。そうした方々が一堂に会して、最新の情報を得たり、同じ課題を持つ人々と交流したりできる場を提供したいと思いました。

私自身、株式会社コミクスで生成AI活用支援を事業として展開している中で、現場の声を直接聞く機会にもなっています。イベントでの気づきが、新しいサービス開発のヒントになることも少なくありません。

株式会社コミクスの取引実績1,772社を支える経営哲学

取引実績企業数1,772社という数字は、どのような経営哲学によって実現されたのでしょうか。

鈴木:基本的なことかもしれませんが、「約束を守る」「期待を超える価値を提供する」という姿勢を徹底してきました。特にBtoBビジネスでは、一度信頼を失うと取り戻すのが非常に難しい。逆に、信頼関係を築ければ、長期的なパートナーシップに発展する可能性が高まります。

また、株式会社コミクスのサービスは多くが成果報酬型や、明確な成果にコミットする形態になっています。クライアント企業にとってリスクが少なく、成果が見えやすい。結果として、継続的にお取引いただける関係が築けているのだと思います。

鈴木章裕氏の社員への想い

社員の方々に対してはどのようなメッセージを持っていらっしゃいますか。

鈴木:株式会社コミクスの社員には、常に「相手の立場に立って考える」ことを大切にしてほしいと伝えています。クライアント企業の課題を自分事として捉え、本当に役立つ提案をする。表面的な関係ではなく、信頼されるパートナーになることが、長期的には私たち自身の成長にも繋がります。

変化を恐れないことも重要でしょう。SaaS業界は変化のスピードが非常に速い。生成AIの登場でさらに加速しています。そうした環境の中で、常に新しいことを学び、自分自身をアップデートしていく姿勢が求められます。

鈴木章裕氏のフルマラソン71回完走から学ぶ経営哲学

鈴木さんはフルマラソン71回、100kmマラソン17回という驚異的な記録をお持ちです。筋トレとランニングが趣味とのことですが、これだけの回数をこなすのは並大抵のことではありませんね。

鈴木:8年間でこれだけの回数を走ってきました。マラソンと経営には共通点が多いと感じています。ゴールまでの道のりは長く、途中で何度も辛い瞬間が訪れます。でも、一歩一歩確実に進んでいけば、必ずゴールに到達できる。株式会社コミクスの経営も同じで、短期的な成果に一喜一憂するのではなく、長期的な視点で粘り強く取り組むことが大切なんですね。

100kmマラソンから得た精神力

100kmマラソンとなると、フルマラソンとはまた次元が違いますよね。

鈴木:100kmを走るというのは、自分との対話の時間でもあります。身体的にも精神的にも限界を超える瞬間があって、そこで「もうダメだ」と諦めるか、「もう少しだけ頑張ってみよう」と踏みとどまるか。その選択の積み重ねが、結果を左右します。

経営においても、困難な局面で諦めずに踏みとどまれるかどうかが、成功と失敗を分けることがあります。マラソンを通じて培った精神的な強さは、経営者としての私、鈴木章裕の財産になっています。

鈴木章裕氏の日々のルーティン

筋トレとランニングは日常的に行っているのでしょうか。

鈴木:はい、できる限り毎日何かしらの運動をするようにしています。忙しい中でも時間を確保するのは大変ですが、身体を動かすことで頭がクリアになりますし、ストレス解消にもなります。株式会社コミクスの経営者として良い判断をするためにも、心身の健康を維持することは重要だと考えています。

マラソン大会に出場するとなると、それに向けて計画的にトレーニングを積む必要があります。目標を設定し、計画を立て、日々実行する。このサイクルは、まさにビジネスにおけるPDCAと同じなんですよね。

株式会社コミクス 鈴木章裕氏が見据える生成AI時代の企業戦略

生成AI活用支援を多くの企業に提供されている立場から、今後の働き方についてどのようにお考えですか。

鈴木:生成AIは、私たちの働き方を根本から変える可能性を持っています。単純作業の自動化はもちろん、意思決定の補助、クリエイティブな作業のサポートまで、活用の幅は非常に広い。

重要なのは、生成AIを「脅威」ではなく「パートナー」として捉えることだと思います。人間にしかできない価値創造に集中し、定型的な作業は生成AIに任せる。そうすることで、一人ひとりの生産性は飛躍的に向上しますし、より創造的な仕事に時間を使えるようになります。

企業の生成AI導入における課題と株式会社コミクスの支援

企業が生成AIを導入する際に、よくある課題は何でしょうか。

鈴木:最も多いのは「どこから手をつければいいかわからない」というものです。生成AIの可能性は理解しているけれど、自社の業務のどこに適用すれば効果が出るのか、具体的なイメージが湧かない。

株式会社コミクスの支援では、まず企業の業務フローを詳しくヒアリングし、生成AIが効果を発揮しやすい領域を特定します。いきなり全社導入を目指すのではなく、小さく始めて成功体験を積み重ねていくアプローチを推奨しています。一度効果を実感すると、現場から「こんな使い方もできるのでは」というアイデアが出てくるようになるんですね。

株式会社コミクスが描くSaaS業界の未来展望

SaaS業界全体の今後についてはどのようにお考えですか。

鈴木:日本のSaaS市場は、まだまだ成長の余地があると見ています。デジタル化が遅れていると言われる日本企業ですが、裏を返せばポテンシャルが大きいということ。特に中堅・中小企業においては、適切なSaaSを導入するだけで業務効率が劇的に改善するケースが多いですから。

株式会社コミクスが運営するkyozon.が果たすべき役割は、優れたSaaSプロダクトと、それを必要としている企業を効率的に繋ぐこと。SaaS企業にとっては販路拡大のパートナーとして、導入企業にとっては最適なソリューションを見つける手助け役として、両者の橋渡しを続けていきたいと考えています。

地方企業のDX推進に対する鈴木章裕氏の想い

地方創生サミットも主催されていますが、地方企業のDXについてはいかがでしょうか。

鈴木:地方企業こそ、DXによる恩恵を受ける可能性が高いと感じています。人手不足が深刻な地方では、デジタルツールの活用による効率化は死活問題にもなりうる。リモートワークやオンラインツールの普及により、地方にいながら全国、さらには世界と繋がることも可能になりました。

地方創生サミットでは、都市部の最新事例や技術を地方の経営者に紹介すると同時に、地方発のイノベーションを全国に発信する場にもなっています。地方と都市の壁を越えて、知見やノウハウを共有することが、日本全体の底上げに繋がると信じています。

株式会社コミクス 鈴木章裕氏が語る今後の展望

最後に、今後の展望についてお聞かせください。

鈴木:株式会社コミクスは、「ご縁を繋ぐことにより、すべての企業の皆様に喜んでいただく」という理念をこれからも大切にしていきます。取引実績企業数1,772社という数字に満足することなく、より多くの企業の成長に貢献したいと考えています。

特に注力していきたいのは、生成AI活用支援の領域でしょう。技術の進化は日進月歩ですが、だからこそ、企業が時代の変化についていけるようサポートすることが重要になる。私、鈴木章裕自身も常に学び続け、最新の知見をクライアント企業に還元していく所存です。

今後のイベント展開と新たな挑戦

鈴木:イベント事業も引き続き力を入れていきます。オンラインでの繋がりが当たり前になった今だからこそ、リアルな場での出会いの価値は高まっています。「ものすごいベンチャー展」「AI & ChatGPT展」をはじめとする各種イベントを通じて、新しいビジネスチャンスを生み出す「場」を提供し続けたいですね。

本日は貴重なお話をありがとうございました。

鈴木:こちらこそ、ありがとうございました。私の話が、読者の皆様にとって何かのヒントになれば幸いです。興味を持っていただいた方は、ぜひkyozon.やデジパラのサイトもご覧ください。株式会社コミクス一同、皆様との新しいご縁を楽しみにしています。

株式会社コミクス 鈴木章裕氏 プロフィール

鈴木章裕(すずき・あきひろ)
株式会社コミクス代表取締役社長(CEO)。企業のDX推進を人とITサービスの提供で支援する同社を率い、国内優良SaaS企業1,300社以上の売上拡大支援プラットフォーム「kyozon.」を運営。取引SaaS事業者数は1,425社、取引実績企業数は1,772社に達する(2025年11月30日現在)。

「ものすごいベンチャー展」「地方創生サミット」「ものすごいHR展」「AI & ChatGPT展」など大規模イベントの主催者としても知られる。趣味は筋トレとランニングで、8年間でフルマラソン71回、100kmマラソン17回を完走している。

株式会社コミクス 会社概要・関連リンク

  • 会社名:株式会社コミクス
  • 代表者:代表取締役社長(CEO)鈴木章裕
  • 事業内容:企業のDX推進支援、SaaS企業の売上拡大支援、プロ人材斡旋、各種イベント主催
  • 主要サービス:
    • kyozon.(SaaS企業向け売上拡大支援プラットフォーム)
    • bondプレミアム(統合型営業支援ソリューション)
    • トップ営業なれるくん(営業人材育成サービス)
    • 生成AI活用支援
    • 営業顧問サービス
    • 生成AI活用顧問(経営者向け)
    • デジパラ(プロ人材斡旋サービス)
  • 公式サイト

ここまで記事を読んでいただき、ありがとうございました。

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